• ITO LENS PHTOCHROMATIC SERIES

アート調光 data

※レンズ表面に調光剤を浸透させたタイプ

アートグレー:最大85% まで変化
 

最大変化 濃度 約85%
紫外線照射が最大の状態で気温10℃ 濃度 約85%
紫外線照射が最大の状態で気温23℃ 濃度 約80%
紫外線照射が最大の状態で気温35℃ 濃度 約70%
紫外線がない状態 透過率 約95%
紫外線照射がなくなると 約5分で濃度35%へ戻る     

アートブラウン:最大 83% まで変化
 

最大濃度 濃度 約83%
紫外線照射が最大の状態で気温10℃ 濃度 約83%
紫外線照射が最大の状態で気温23℃ 濃度 約80%
紫外線照射が最大の状態で気温35℃ 濃度 約70%
紫外線がない状態 透過率 約95%
紫外線照射がなくなると 約5分で濃度35%へ戻る    

アート調光 Lineup

   
アート調光 単焦点レンズ(レギュラータイプ)
        

※イメージ(アートグレー)
        

 アートグレー167 

 アートブラウン167 

屈折率 1.67
設計 球面設計    
UVプロテクト  標準装備
カーブ指定

8 / 6 / 4 / 2

対応コーティング

 アートグレー160 

 アートブラウン160 

屈折率 1.60
設計 球面設計   
UVプロテク  標準装備
カーブ指定  不可
対応コーティング

■ アート調光 内面非球面 単焦点レンズ(オーダータイプ)
        

レンズ設計の自由度を限界まで向上させ、周辺収差を抑えたオーダーメイドの単焦点レンズ                                                      

 アクロライト167 アートグレー

 アクロライト167 アートブラウン

屈折率 1.67
設計 内面非球面設計
UVプロテクト  標準装備
カーブ指定

8 / 6 / 4 

カスタム設定(※) 可能
対応コーティング

 アクロライト160 アートグレー

 アクロライト160 アートブラウン

屈折率 1.60
設計 内面非球面設計
UVプロテク  標準装備
カーブ指定 6 / 4 / 2
カスタム設定(※) 可能
対応コーティング

□ 各種数値入力による両眼視の強化 □ 最適な厚みに自動計算

■ アート調光 内面累進レンズ FF-iQ(FFアイキュー)
     

なめらかな度数変化が特徴の初心者でも使える遠近両用内面累進レンズ                                                    

 FF-iQ67 アートグレー/アートブラウン

屈折率 1.67
設計 内面累進設計 
累進帯長 11 / 13 / 15mm
UVプロテクト      標準装備
カーブ指定 8 / 6 / 4 / 2
カスタム設定  可能(※)
対応コーティング

 FF-iQ60 アートグレー/アートブラウン

屈折率 1.60
設計 内面累進設計  
累進帯長 11 / 13 / 15mm
UVプロテクト    標準装備
カーブ指定    6 / 4 / 2
カスタム設定  可能(※)
対応コーティング

※ 全てカスタム設定可能・・・□ 累進帯長 10mm/11mm/12mm/13mm/14mm/15mm/16mm 設定可能 □ 各種数値入力による両眼視強化 □ 最適な厚みを自動計算

■ アート調光 内面累進レンズ FF-itec(FFアイテック)
     

広角視野を実現した屋外活動にも最適な遠近両用累進レンズ                                                     

 FF-itec67 アートグレー/アートブラウン

屈折率 1.67
設計 内面累進設計 
累進帯長 11 / 13 / 15mm
UVプロテクト      標準装備
カーブ指定 8 / 6 / 4 / 2
カスタム設定  可能(※)
対応コーティング

 FF-itec60 アートグレー/アートブラウン

屈折率 1.60
設計 内面累進設計  
累進帯長 11 / 13 / 15mm
UVプロテクト    標準装備
カーブ指定    6 / 4 / 2
カスタム設定  可能(※)
対応コーティング

※ 全てカスタム設定可能・・・□ 累進帯長 10mm/11mm/12mm/13mm/14mm/15mm/16mm 設定可能 □ 各種数値入力による両眼視強化 □ 最適な厚みを自動計算

注意事項

□ 温度変化に影響を受けやすく、気温が低いほど発色効果が高まり、気温が高いほど発色の抑制効果が高まる傾向にあります。

□ 夏季にサングラスとして利用される場合、気温が高いと色が濃く変わりません。

□ 屋外の温度が低い場合、屋内に入ってもクリアに戻るまで時間がかかります。

□ 紫外線カットガラスに覆われた車の中などでは、レンズの色は濃くなりません。

□ 調光レンズの特性上、経年変化が見られる場合があります。